【注意】神戸神奈川アイクリニック名古屋院が閉院!

※神戸神奈川アイクリニック名古屋院は閉院しました。名古屋でレーシックをご希望の方は、業界最大手の品川近視クリニックの名古屋院などをご検討ください。

 

神戸神奈川アイクリニック名古屋院は良いけど高い

神戸神奈川アイクリニック名古屋院は、名古屋でも品川近視クリニックと並んで知名度の高いレーシック眼科です。唯一のデメリットとしては料金が高いということがあります。

アフターケアに力を入れているのですが、今はどこのクリニックもアフターケアを充実させるのが当たり前になってきており、その優位性を出すのが難しくなってきているようです。

ですが実績や実力的にも優良なクリニックには違いありませんし、親身な対応には定評があります。

安心感があって親身になってくれるイメージの神戸神奈川アイクリニック名古屋院。東京院などにあるプレミアム・アイデザインレーシックには対応していませんのでご注意を。ですが個人的には、プレミアム・アイレーシックでも十分すぎるほどだと思います。

神戸神奈川アイクリニックの注目ポイント3

技術も高いが料金も高い!名古屋の中でも高め
神戸神奈川アイクリニックは品川近視クリニックと並んで、全国ベスト3の大手優良レーシック眼科です。他の弱小眼科がレーシックから撤退していく中、なぜか毎年料金が高くなっている・・・。一時期の格安料金は期待しないでくださいね。

アフターケアに自信あり!トータルケアがベスト
合併前の神戸クリニックの頃からアフターケアに注力しています。どうせ神戸神奈川アイクリニックで施術をするのであれば、トータルケアサービスのある「プレミアムアイレーシック」が万全だと思います。(昔あった生涯保証はなくなってしまったようですw)

名古屋院は栄駅から徒歩1分の好立地!
レーシック当日は目がショボショボして、なかなか長時間目をあけるのがツライ場合があります。名古屋院は、地下鉄栄駅から徒歩1分という好立地で通いやすく、このメリットはレーシック経験者からすると非常に大きいです。

⇒神戸神奈川の名古屋院がおすすめな方は?
お金に余裕があり、じっくり話し合いながら施術を受けたい方!
15年の安心長期トータルケアを受けたい方!
品川近視で断られたが、まだレーシックを諦められない方!

 

神戸神奈川アイクリニックの特徴

神戸神奈川アイクリニックは、そのいかにも「足したような名前」からもわかりますが、「神戸クリニック」と「神奈川アイクリニック」が合併して出来たクリニックです。

元々は、「神奈川クリニック」というクリニックが破綻し、医療法人に買い取られる形で「神奈川アイクリニック」として営業していたところを、神戸クリニックに吸収合併されたという形になっています。

「神奈川クリニック」の時はとにかく値下げを強調した経営を行っていましたが、今では神戸クリニックの方針を受け継いで、業界にダメージがあるような不健全な値下げは行っていないようです。

勿論、値段がお手頃なのに越したことはありませんが、度をこえた値下げや安売りは、結局患者の安全や手術の質というところに跳ね返ってきてしまいますので、健全な値段を付けてくれた方がうれしいですね。

また、合併によって、それぞれの豊富な症例数がひとつになったわけで、非常に症例・施術数の多いクリニックになっています。神戸神奈川アイクリニックは、品川近視クリニックと並んで日本で代表的な大手レーシック眼科と考えていいでしょう。

サポート体制の強化

神戸神奈川アイクリニックの最大の特徴といってもいいのが術後サポートの手厚さです。料金は高くなりますが、生涯保証のアフターケアサポートもあります。

術後サポート期間は術式によって異なり、通常のレーシックなら1年、イントラレーシックは5年などばらつきがありますので、事前に確認しておきましょう。サポート保証の中でも近視の戻りに対する手術無料と、24時間相談窓口が目を引きます。

追加矯正無料

保証期間内であれば、近視の戻りなどに対して再手術は無料です。
「永久保証」などにくらべて、期間を区切った保証期間は不利なようにも思えますが、実際には近視の戻りが何年も経ってからいきなり起こることは少ないため、あまり長くても意味がないとも言えます。

夜間相談窓口

目に何か異常・違和感を感じるけれども、眼科がやっている時間に帰宅出来なかったり、夜に痛みが生じたり…という場合でも、神戸神奈川アイクリニックなら大丈夫です。
 

アイレーシックとZレーシックの違いは?

神戸神奈川アイクリニック名古屋で行われているアイレーシックやZレーシックなど、様々な種類のレーシックがあります。これらは大きく区別するとイントラレーシックの一種です。

イントラレーシックとは

イントラレーシックとは、角膜にフラップを作る際にイントラレーザーを使って行うレーシック手術です。このレーザーを「イントラレーザー」と呼ぶため、これを使ったレーシック手術もイントラレーシック手術と呼ばれています。

これに対して、マイクロケラトームという機械を使ってフラップを作るレーシックをケラトームレーシックと言い、一般的にただ「レーシック」と言う時はこのケラトームレーシックを指す事が多いです。

アイレーシックとZレーシック

神戸神奈川アイクリニックで人気のアイレーシックもZレーシックも、イントラレーシックの一部ですので、レーザーを使ってフラップを作ります。この時にどのようなレーザーを使うかによって、「アイレーシック」や「Zレーシック」などの細かい名称に分かれていくのです。

メリットとしては、どちらもイントラレーシックの発展系ですので、フラップの断面がきれいでハロやグレアといった副作用の低減、手術時間の短縮による目の負担への軽減、などがあります。

アイレーシック

アイレーシックというのは、アボットグループというメーカーのレーザー機器を使ったイントラレーシックです。

アイレーシックの特徴は、特にフラップを作るレーザーだけでなく、その後に角膜を削るレーザーもメーカーや機器が決まっているということです(ビジックスSTAR S4IRというエキシマレーザーを使用します)。

Zレーシック

Zレーシックではフラップを作る時にZiemer社のレーザー機器を使います。アイレーシックと違うのは、その後角膜を削るエキシマレーザーにはどんなレーザー機器を使ってもいい(特に規定がない)ところです。

その他、Zレーシックを受ける際には、エキシマレーザーに使っている機器が最先端の物なのかどうかを確認しておくといいでしょう。機器の名前を聞いてもまずピンときませんが、検索すればいつ発売された機器なのかぐらいはわかります。
 

神戸神奈川アイクリニック名古屋院の基本情報

【名古屋院の場所】愛知県名古屋市中区錦3-16-27 栄パークサイドプレイス4F
【最寄り駅】地下鉄栄駅(2番出口から出て15mほど進んだ右手)
【休診日】火曜日、水曜日